2005年12月16日

悪意

著:東野圭吾
akui.jpg
これまで読んだ作品と少し違う感じがしました。宿命とかのほうが名作だとは思いますが、これはこれでありかな。
いきなり犯人がつかまり、その犯人(作家)手記により動機などがわかっていくんだなこれが、推理小説としては変わり種?
posted by 管理者(のら) at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 東野圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。