2006年05月14日

ダ・ヴィンチ・コード

ダン・ブラウン (著), 越前 敏弥 (翻訳)
code.jpgこんなに世間で話題になっている作品を読むのも結構初めてな感じです。そーゆー性格なもんで(笑)
いや〜すごい本ですね。内容は伏せますが、もっとキリスト教とか、ダ・ヴィンチの作品をしっていたら、より衝撃があったんだろうな。もちろんなにもしらなくても、もうドキドキでした。
もうすぐ映画も公開ですね。トムハンクスというすばらしい役者さんで楽しみではありますが、今回に限りは、芝居がどうとかより、謎や展開を追うはなしなので、内容を知ってしまった今、映画は楽しめないかもしれませんふらふら
posted by 管理者(のら) at 19:09| Comment(1) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
けどDVDになったらやっぱり見たいっすね◎
なんせスゴイ俳優ばっかやもんね(>_<)
Posted by きむこ at 2006年05月17日 08:54
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ダ・ヴィンチ・コードへの興味 その1、
Excerpt: イエスは神か人か 先ずは映画の話。昔イエスを題材に「ふざけた」映画があった。 1973年「ジーザス・クライスト・スーパースター」というミュージカル映画。イスラエルの砂漠の真ん中で現代の若者がイエス..
Weblog: 映画で楽しむ世界史
Tracked: 2006-05-14 21:56
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